利通くんが軽いぜんそくのため閉め切った雨の日は雑巾がけをしている濱田さん。 「でも、この掃除機は子どもが真後ろにいても平気でした。 排気がきれいなんですね。 おかげで夜でも子どもを気にせず掃除ができて大助かり!」 でも、何よりうれしかったのは掃除が楽しくなったこと。 「はじめてサイクロンを使いましたが、たまったゴミを見て『これだけキレイになったんだ!』 って大満足。 吸引力も落ちないし、紙パックを買わなくてもいいし、ゴミはワンタッチで捨てられるし。掃除が楽しみで!」 「本当にケナすところがひとつもないんですが、唯一言うならばお値段! 実家の親なら買えるし、勧めようと思ってます」
「面倒どころか、全部片手ですむので驚きました。 ゴミが一杯になると自動的に上部のフタが開くんです。もちろんならなくてもワンタッチ。中のケースを片手で取り出して、そのままボタンを押せばポイ。これで紙パックの呪縛から逃れられるなんて!」 こういった機能には子ども2人が大喜び、ゴミを争って捨ててくれるそうです。 「毎回ゴミを捨てるのがしんどそうと思う人ならオススメはしませんが、使えばわかるけれど『こんなに取れた!』という満足感がしんどさなんて上回ると思います。本当に捨てるのが楽しかったんです!」
まず、ぜんそくの利通くんが真後ろにいてもまったくゼロゼロしない排気のクリーンさに驚いたそう。 「ゴミの吸引力は、これまで使っていた古くてうるさい紙パック式にくらべればたしかに早く落ちます。 でも、編集部に『吸引力は落ちますか?』って聞かれるまで落ちていること自体気付いていなかったし、有名な海外製品を幼稚園で使ったときよりずっと長持ち。 しかもゴミ捨てもはるかにラク。 吸引力の面では紙パック式の掃除機と遜色ないですね」
「男の子2人なのでおもちゃの量も多くて、子どもが遊ぶコーナーはモノでいっぱい。そういう場所にかけやすい掃除機でした。ヘッドがすっと差し込めたり、手を動かそうと思った場所に自然についてきてくれたり。 自分の腕の一部として使っているみたいな感覚なので、掃除にストレスがなくなって楽しくて」 また、スイッチを入れたり切ったりするたびに音声で案内があり、ブルーの光がサインを出すのが子どもに大好評。 「最後にカタカタカタッて音がして止まるんですが、あれがフィルターの掃除をしている音だったんですね。気付いてませんでした!」
メンテナンスが10年いらない「フィルターの自動お手入れ機構」が最大のウリです。 サイクロンの弱点である吸引力の低下はダストカップではなく、その背後のフィルターの目詰まりが原因。でも3カ月ごとの掃除は大変な手間です。 このフィルター掃除を自動化して吸引力を保ち「ゴミ取り力」を高めました。
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