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「やっぱり容量が大きいものが欲しいけど、キッチンの問題もあってなかなか買えないんです。ドアの右開き、左開きの問題もあるし。冷蔵庫って本当に置く場所に困ります」
と田渕さんの悩みを解決してくれるのが今回紹介する日立の冷蔵庫「COMPACT
400シリーズ」。日本の狭い住宅環境を考慮した、大容量かつコンパクトサイズが実現した冷蔵庫です。
その秘密はというと冷却器の高さを変更したコンパクト冷却器の導入や冷気通路薄型化などの省スペース設計。それを最大限に活かす、どんなキッチンレイアウトにも対応できるフラットなデザインやストレートハンドルも見逃せません。
さらに「ちょっとした工夫で使い勝手が良くなっていますね。例えば、野菜室上段スライドケースには転がり防止の凹凸や波状形状がついているので、野菜やボトルをスッキリ収納できて◎」と田渕さんのコメントどおり、使う人をしっかり考えたきめ細かな設計もうれしい。
約マイナス35度の冷気でスピード冷凍できる冷凍室をはじめ、全室除菌&脱臭や省エネ、静音機能などほかの大型冷蔵庫が備えている機能もバッチリ。どんなわがままな要望にもこたえてくれる冷蔵庫の誕生です。 |
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| 冷凍室は内蔵3段ケース付きだから中がゴチャゴチャしません。また、野菜室はネギなどが入る長もの野菜コーナーや2Lのペットボトルなどを寝かせて収納できるように工夫されています。 |
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| 今までだとこのサイズであれば365Lが限界。「COMPACT
400」は徹底した省スペース設計により冷蔵室207L、野菜室88L、冷凍室100Lが実現。 |
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